ZJゲージ シリーズ第二弾 01-485 300 特急型電車 1/220 SCALE Gauge 6.5mm 「全13種+ミニパワーパック1種」 3,780円(税込) 12箱入り

好評発売中

品番:CZJ-02S
ZJゲージ第二弾 01-485 300 特急型電車

(1ボール:車両×10、モーター車×1、ミニパワーパック×1)
4,788円(税込)
JANコード: 4560274480091 CZJ-02S

個 

※1ボール(12箱入)をご購入された場合「白鳥」「スーパー雷鳥」「きらめきかがやき」いずれかのフル編成が揃います。

ラインナップ
白鳥カラー

白鳥は新潟地区にある上沼垂(かみぬったり)電車区の485系に施された塗色で、大阪〜青森間で運転されていた「白鳥(2001年廃止)」や「北越」などで一時期見られていた色です。現在でも新潟〜青森間の「いなほ」などの列車でお目にかかれます。

クハ481(先頭車)

モハ484(パンタグラフ車)

モハ485(中間車)

サロ481(グリーン車)

モハ484(モーター車・シークレット)

スーパー雷鳥カラー

雷鳥は国鉄時代から長らく485系で運転されていた北陸本線の特急「雷鳥」に、グレードアップと130キロ走行対応を施して1989年に登場。683系「サンダーバード」の登場で2001年3月に引退しました。

クハ481(先頭車)

モハ484(パンタグラフ車)

モハ485(中間車)

モハ484(モーター車・シークレット)

きらめきかがやきカラー

JR485系の塗装変更車の初陣として、1988年に登場。「きらめき」東海道新幹線に接続して米原〜金沢間を、「かがやき」は上越新幹線に接続して金沢〜長岡間を速達で結ぶ特急列車として1988年3月に登場した。北越急行「ほくほく線」の開業により1997年に廃止されている。

クハ481(先頭車)

モハ484(パンタグラフ車)

モハ485(中間車)

モハ484(モーター車・シークレット)

商品内容

第二弾は各地で活躍した特急列車の485系を採用しました。

1ボール(12個入)をご購入された場合「白鳥」「スーパー雷鳥」「きらめきかがやき」いずれかのフル編成が揃います。

いずれかのモーター車輌とミニパワーパック(単4形電池3本使用/別売)は必ず1ボール(12個入)に1個入っています。

ミニパワーパック(単4形電池3本使用/別売)

ミニパワーパック(単4形電池3本使用/別売)とモータ付き車輌と付属の「入門者向け線路(曲線)」を揃えると電車を走行させることができます。

ミニパワーパック・モーター付き車輌以外の車輌には「入門者向け線路(曲線)」が1本付属しています。付属の線路には「オスモデル」「メスモデル」があります。

オスモデル

メスモデル

「入門者向け線路(曲線)」は第1弾の線路より「接続」が簡単になりました。

※第1弾同梱の線路と「入門者向け線路(曲線)」は接続できません。ご注意下さい。
※第2弾の車輌を第1弾で同梱されていた線路の上で走らせることは可能です。
※第1弾の車輌を第2弾で同梱されている線路の上で走らせることも可能です。
※「入門者向け線路(曲線)」で「パワーパック 品番:CZP−01」はご使用できません。

1ボールに「オスモデル」「メスモデル」が各5本割り当てられております。 1ボールご購入いただいた場合は、「オスモデル」「メスモデル」を接続し、ミニパワーパックを線路に繋げば、円周での走行がすぐお楽しみ頂けます。

ミニパワーパックのスイッチを切替えれば、「前進」と「後進」でお楽しみいただけます。

※単4形電池3本/別売は別途ご用意願います。

【ミニパワーパックの取り付け】

上手のように接続コードの端子を斜めに入れます。
ポイント:線路うら面に指を当てて差し込む。

上下2本の端子がそれぞれレールに接触しているか確認してください。

登録名称 ZJゲージ 第二弾SP
入数(内/外) 12個×8B(96PCS入)
商品規格 重さ
1個 150×85×30mm 67g
1B 175×155×187mm 896g
ケース 387×371×346mm 7800g
使用樹脂 本体 ABS
車輪 スチール
レール PA・スチール
ITF(C/T) 145 60274 48009 8
表示内容 チューインガム
JANコード 4560274480091 CZJ-02S

品番:CZJ-02S
ZJゲージ第二弾 01-485 300 特急型電車

(1ボール:車両×10、モーター車×1、ミニパワーパック×1)
4,788円(税込)
JANコード: 4560274480091 CZJ-02S

個 
485系プロフィール

昭和39年北陸本線での交流電化に合わせて60KHz用に481系が導入され、東北本線盛岡電化に合わせて、50KHz帯での運転を想定した483系電車が登場しました。
その後、昭和43年にパンタグラフ周辺の変電機器を改良し、両周波数帯に対応した特急電車が485系です。

当時、貫通式構造の車両がメインでしたが、その後非貫通式も登場となりました。
貫通構造とは、先頭車の運転席下にある両側開閉扉で、主に先頭車同士の連結や、緊急時の非常扉などの使用目的でデザインされましたが、過去に先頭車同士で連結されている車両は存在しません。近年、一部の車両に、先頭車同士の連結が見られるようになりました。

便利な貫通方式ですが欠点もあるようで、構造的に高速運転時、隙間風の騒音に悩まされ、その対応策として昭和49年に製造されたのが、非貫通形構造の300番台です。
この485系300番台は、長年にわたり長距離特急電車として活躍して来ましたが、新幹線が開業し次第にその活躍場所を失い年々姿を消していきました。

現在では、車両の老朽化で大半の車両が廃車になり、1部の車両では全面リニューアル時に末尾に形式番号を変更した485系1000番台が、今だ現役で活躍中です。

(旧)国有鉄道色の車両を復元しイベント列車と称して、活躍する場合もあります。この古き良き時代の485系車両を鉄道模型で堪能してください。

※JR東日本商品化許諾済 JR西日本承認済

REAL ZJ SERIES

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皆さんから寄せられた、自慢のリアルZJを紹介しています!

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