ZJゲージ シリーズ第一弾 復刻版【限定】 485系 特急型電車 「6両セット」 「4両セット」

ラインナップ
6両セット
標準カラー ひたちカラー

クハ481(先頭車)

モハ484(金属パンタグラフ装着

モハ485(中間車)

サロ481(グリーン車)

モハ484(モーター車) 金属パンタグラフ装着

クハ481(先頭車)

モハ484(金属パンタグラフ装着

モハ485(中間車)

サハ481(中間車)

モハ484(モーター車) 金属パンタグラフ装着

※線路は付属しません。

品番:Z101-B01
「485系特急型電車」6両セット(標準カラー)
5,985円(税込)
JANコード: 4560274480862 Z101-B01
個 
品番:Z101-B02
「485系特急型電車」6両セット(ひたちカラー)
5,985円(税込)
JANコード: 4560274480879 Z101-B02
個 

日本車両初のZスケールでデビューした、ZJゲージ「標準カラー」と「ひたちカラー」。外観フル塗装で特徴のある485系パンタグラフ周辺や床下機器なども可能な限り忠実に再現した人気モデルです。

この「485系特急型電車」6両セットは、モーター車セットなので、即フル編成走行※が楽しめます。さらに、折りたたみ式金属パンタグラフ「PS16-H」の標準搭載やヘッドマークシール付でモールドの高い仕上がりです。収納ボックス入りで保管もらくらく。

※走行には、パワーパック「CZP-01」と線路「Z302-02、Z302-03、Z303-02、Z303-03」等が必要です。

   
増結4両セット
標準カラー ひたちカラー

モハ484(金属パンタグラフ装着)×2

モハ485(中間車)

サロ481(グリーン車)

モハ484(金属パンタグラフ装着)×2

モハ485(中間車)

サハ481(中間車)

品番:Z101-B03
「485系特急型電車」増結4両セット(標準カラー)
3,150円(税込)
JANコード: 4560274481012 Z101-B03
個 
品番:Z101-B04
「485系特急型電車」増結4両セット(ひたちカラー)
3,150円(税込)
JANコード: 4560274481029 Z101-B04
個 
商品内容

【485系特急型電車セット内容】

6両セット 増結4両セット
標 準 先頭客車(クハ481)×2

パンタグラフ車(モハ484)×1
中間客車(モハ485)×1
グリーン車(サロ481)×1
動力(パンタ)車(モハ484)×1

パンタグラフ車(モハ484)×2
中間客車(モハ485)×1
グリーン車(サロ481)×1
ひたち 先頭客車(クハ481)×2
パンタグラフ車(モハ484)×1
中間客車(モハ485)×1
中間客車(サハ481)×1
動力(パンタ)車(モハ484)×1
パンタグラフ車(モハ484)×2
中間客車(モハ485)×1
中間客車(サハ481)×1
付属品 トップライト・アンテナ・連結器×各2
ヘッドマークシール×1
説明書×2
説明書×2

【製品仕様】

6両セット 増結4両セット
サイズ 車両:全長580×幅13×高20mm
(連結時)
ケース:D130×W30×H210mm
(外寸)
車両:全長385×幅13×高20mm
(連結時)
ケース:D130×W30×H210mm
(外寸)
重  さ 重さ:226g(車両ケース含む)
車両:96g/12g×5、(モーター車:35g)
重さ:178g(車両ケース含む)
車両:47g/12g×4
材  質 車両本体: ABS樹脂、車両ウエイト:スチール
車輪:スチール
パンタグラフ:スチール
ケース:PP ホリプロピレン
緩衝材:PE ポリエチレン
485系プロフィール

昭和39年北陸本線での交流電化に合わせて60KHz用に481系が導入され、東北本線盛岡電化に合わせて、50KHz帯での運転を想定した483系電車が登場しました。
その後、昭和43年にパンタグラフ周辺の変電機器を改良し、両周波数帯に対応した特急電車が485系です。

当時、貫通式構造の車両がメインでしたが、その後非貫通式も登場となりました。
貫通構造とは、先頭車の運転席下にある両側開閉扉で、主に先頭車同士の連結や、緊急時の非常扉などの使用目的でデザインされましたが、過去に先頭車同士で連結されている車両は存在しません。近年、一部の車両に、先頭車同士の連結が見られるようになりました。

便利な貫通方式ですが欠点もあるようで、構造的に高速運転時、隙間風の騒音に悩まされ、その対応策として昭和49年に製造されたのが、非貫通形構造の300番台です。
この485系300番台は、長年にわたり長距離特急電車として活躍して来ましたが、新幹線が開業し次第にその活躍場所を失い年々姿を消していきました。

現在では、車両の老朽化で大半の車両が廃車になり、1部の車両では全面リニューアル時に末尾に形式番号を変更した485系1000番台が、今だ現役で活躍中です。

(旧)国有鉄道色の車両を復元しイベント列車と称して、活躍する場合もあります。この古き良き時代の485系車両を鉄道模型で堪能してください。

※JR東日本商品化許諾済

REAL ZJ SERIES

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皆さんから寄せられた、自慢のリアルZJを紹介しています!

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