|
EF81では車体周りの細な部分まで再現可能な限界まで追求した造形にしました。
■関連商品 EF81型交直流電気機関車について 日本海縦貫線の電化計画で北陸本線が交流20kV/60Hz、羽越(村上以北)・奥羽本線が交流20kV/50Hz、信越・白新・羽越(村上以南)本線が直流1500Vで予定され、これらを経由しての直通運転が可能な電気機関車としてEF81型が開発され、1968年に日本海側ルートで運用を開始しました。 車体は耐寒耐雪、耐塩害構造を強化した日本初の標準交直流機(3電源方式)で、10‰勾配を1200t牽引できる性能となっています。 現在も3電源方式の汎用性の高さから日本海縦貫線のみならずJR民営化後、車体塗色もオリジナルのローズピンク(赤13号)から旧国鉄特急色の赤(赤2号)に変り、東北本線の北斗星色・レインボー色・カシオペア色・日本海縦貫線のトワイライト色・JR貨物色等車体色のバリエーションも増え、オールラウンドのパフォーマンスを発揮して活躍しています。 ※JR東日本商品化許諾申請中 |
皆さんから寄せられた、自慢のリアルZJを紹介しています! |
||||||||||||||||||||||
|
Copyright © 2006 - 2007 PLUS UP Co., Ltd. All Rights Reserved. |